2019年10月29日

支援センターでもお金を盗む人はいるみたい

支援センターに行くと、保護者は荷物を棚に置いて子供と一緒に遊びます。

初めて支援センターへ行ったときに「荷物置きっぱなしなんだ」と少し不安を覚えました。みんな当たり前のように荷物を置いています。そのままトイレへ行ったり、お外へ行ったり・・・誰かがカバンを開けて財布を盗んでも気づきません。小さい支援センターだと不審な動きをしていたら目立ちますが、それでも自分のカバンいじってるだけと思ってわからないかも。受付で名前を書いたり、最初の登録では住所や電話番号を書いたりもしますが、利用している人が大勢いたらだれが悪いことをしたのかわかりません。

大きな支援センターへ初めて行ってみたら、コインロッカーが設置されていました。どこにでもある100円を入れて、使い終わったら返ってくるロッカー。使っている人は少なかったけど使いました。下の子を抱っこして上の子の遊ぶ相手をするのは大変で、大変で・・・リュックには水筒や着替え、おむつなどが入っていて重たいんですね。おしりふきも開けたばかりのものだと結構重いかも。

その支援センターでは財布からお金を抜き取られた人がいたみたいです。人も多いし、広いし、子供は楽しく遊んでいるので、すごく人気がありますが、貴重品の管理はそういう場所ではとくに気を付けないといけません。

ちょっと用心深すぎと思われようが、心配だし盗まれたら大変です。カードだと使った履歴で犯人がみつかりやすいから現金を抜くのかもしれません。皆さんも気を付けてください。
posted by メープル at 21:00| Comment(0) | 子育て
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